2008年01月29日

なんとなく、、

speak like.jpg

なんとなく、ディスクレビューになってます。
最近、60〜70年代のジャズをよく聞いてるんですが、これを紹介しない
わけにはいられない!。学生の頃、無人島に一枚だけレコードを(この
頃はまだCDがこの世に存在してなかった!)持って行くとしたら、、
とゆう質問に、僕が選んだのが Speak Like A Child by Herbie Hancock
とゆうわけで、ブルーノートの1968年の作品です。特有の温かみの
ある音響と一体となったアレンジは素晴らしい!の一言です。
派手なソロとかは無く、ハンコックのサウンド志向がよく出ている
作品です。
ジャケットも良いでしょ?。
スタジオに飾るLPのローテーションには必ず入ってます(笑)。
posted by sk55 at 22:47| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは。
SHIGEさん、ジャズお好きですよね。
会社の上司にもかなりのジャズ好きがおりまして、
かなり音♪にもこだわりがあるようです。ん〜かなり奥の深い音楽みたいですね。
私は80年代の洋楽を良く聴きます。
CDがこの世に存在していなかった頃、
沖縄の「OKUMA」ビーチでアメリカの
ラジオ番組をダビしたテープが販売されていて、
行く度に購入してたんです。
機会があれば、SHIGEさんにダビして送ってあげたいわ。
きっと懐かしい感じがするとおもいますよ。
ジャズはちょっと・・・だけど、
インドの音楽は早く聴いて癒されないと(^_^;)

Posted by MARIA at 2008年02月07日 23:59
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